|
『 クラス設置 』 [1] 中外言語文化比較院生コース [2] 中国言語専攻本科クラス [3] 中国言語と中国文化研修クラス(長期、短期) [4] 中国言語と中国文化団体研修クラス
『 クラス分け 』 中外比較言語傾向修士 試験を通り、院生採用の条件を満たしていれば、外国言語学及び応用言語学専攻中外言語文化比較傾向の院生コースで勉強することができる。
中国言語専攻本科 中国言語専攻本科は、次のようにクラスを分けている: 一年生クラス 二年生クラス 三年生クラス 三年生中国文化クラス、三年生国際貿易クラス 四年生中国文化クラス、四年生国際商業貿易クラス [1] 初心者は直接本科に入って勉強できるが、一年の間にHSK産休の合格証明書を取って始めて正式に登録し、二年生に入ることができる。 [2]HSK三級~五級の合格証書を持ち、しかも入学試験に合格すれば、編入費400ドルを納めて、二年生から本科に入って勉強することができる。HSK6級の合格証書を持ち、しかも入学試験に合格すれば、編入費800ドルを納めて三年生から本科に入って勉強することができる
中国言語と中国文化研修 中国言語と中国文化の学習は十ぐらいのタイプに分けられている。 初級C(入門)クラス、初級B(中級クラス)、初級A(高)クラス 中級C(低)クラス、中級B(中)クラス、中級A(高)クラス 上級B(低)クラス、上級A(高)クラス そのうち、初級中級の各段階は更に中国語速成クラスと普通クラスに分けられている。 [1]初心者は直接入門クラスに編入する。 [2]ある程度基礎知識のある者は、入学試験の成績によって適当なクラスに編入される。 編入されてからの二日間はテスト期間とし、授業を受けて、自分の力と合わなければ事務室に申し込んで、クラスを換えることができる。テスト期間以後は、クラスを換えることはできない。 [3]一年以上の学習歴があり、早く上達したいものは、速成クラス(そこでの一年間の学習は、他のクラスの一年半のレベルにあたる)に入ることもできる。
中国言語と中国文化の団体研修 研修団体の具体的な要求に応じて、それぞれにあわせた授業計画をつく入ることができる。 授業時間 月曜~金曜 第一、二時限: 8:30~10:00 第三、四時限:10:20~11:50 第五、六時限:13:30~15:00
語学研修生は普通修に18-20時限で、中国語速成クラスは普通週に20-22時限である。また、本科クラスは普通週に20-28時限である(選択科目を含む)。
|